何も予定がない休日は、ブラブラとあてどもなく散歩をするのが趣味の編集部 大森です。

あてはないとは言えども、気づけばなんとなく同じようなルートを歩いてしまうのも事実。気づけば、足を運んでしまう古書店を紹介します。

よく超レアな画集や写真集、美術書などをボーッと眺めております。時間が止まっているような店内の雰囲気もあり、何時間も入り浸りがち。

音楽や建築などの良書と出合うことが多いです。他では取り扱いがないマニアックなカルチャーものもフォロー。ZINEやリトルプレスなどの自費出版ものも充実。

乙女なラインアップの本が多数。取り扱い冊数は少ないもの、絶版になってしまった良書にも出合える率が高い。

次ページでは、先週末の散歩で購入した古書を公開!

 
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