3月8日は女性の日、男性が女性にミモザや赤いバラの花束を贈ることでも知られている。女性ならではの楽しみといえばまず思い浮かぶのはランジェリー。近年NYでは、女性による女性のためのランジェリーブランドが大人気。

数ある女性による女性のためのランジェリーブランドは、どれも着心地がよくて、動きやすさを重視しているからデザインはどれもシンプル。だからどれを選んで良いのか迷うのだけれど、オススメは。サイズは78種、その中から自分にパーフェクトなランジェリーを選べるのはスゴイ。

しっかりフィットしているのに、付けているのを忘れるくらい着け心地の良いブラ。トラベルバック入りのオーガニックコットン製のバスローブもフィット感が絶妙で気分が上がる。肌ざわりも滑らかだから、着ていると心まで解放されていくよう。

「自分らしさ」を追求するのはあらゆることにおいて今のムード、さらに#MeTooも後押しして、女性たちの意識の変化はランジェリー選びにも影響している。女性によるセクシーな女性像の再定義がされているから魅力的な商品が豊富。ソーホーにショップのある  もオススメ、心地良い空間で思う存分フィッティングが楽しめる。 

「ランジェリーこそ、良いものを身につけて」と幾人もの人生の先輩に言われて、いろんなものを試したけれど、その”良いもの”の選択肢が増えているのはとても嬉しいこと。気分によって選びたい時だってあるから、いろんなブランドを試して、今日の気分にぴったりの自分らしさを表現できるランジェリーを増やしていきたい。

楽だからという居直りではない、心地よさを追求♬

ミモレ世代に花束を