種子取祭(タナドゥイ)を観るために訪れた竹富島。滞在は、取材でたいへんお世話になったでした。

  • リゾート内には見晴台が。
  • そこからは、約2万坪の敷地が見渡せます。島々の家々と同じように「竹富島景観形成マニュアル」に従っているそう。
  • 戸建ての客室、白砂の路地、石灰石の石垣……リゾート内を歩いていると本当に島の集落にいるかのような錯覚に陥るほど。
  • 日の出を見に、早朝に見晴らし台へ(この日は残念ながら雲が多く日の出は拝めず)。
  • 徒歩ですぐにビーチに出ることもできます。ビーチから見る朝焼けは本当に美しかったです。
  • 施設中央のプールは加温式のため、冬でもプールが楽しめるのが特徴。



伝統を尊重したリゾート内の施設はどこも居心地がよく、心身共にすぐにほどけて、ゆったりとした島時間に身を預けることができました。

こちらはバスタブから見えた景色。かなり開放的なお風呂が気持ちよかった!
部屋にあったアメニティのみつばちローション。うっかり日焼けした肌をすぐに鎮静してくれました。


たくさんの野草=命草(ぬちぐさ)が自生しています。スパでのトリートメントやダイニングでの食事、アフターティーなどに活用しているのだそう。

  • こちらは月桃。
  • こちらは長命草。
  • こちらは島胡椒のピパーツ。



時間ごとに楽しく滞在を過ごせるイベントがたくさん企画されているのは、星のやならでは。

  • 20時~21時の泡盛カクテルタイム。
  • この日はスパイス&島唐辛子、アーモンド&シナモンのシロップが用意されていました。
  • ライブラリーではいつでもお茶やコーヒーがいただけます。
 
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