このカッティングボードとナイフの美しさ!一目惚れしてしまいました…♡

皆さん、を知っていますか? というとピンときますでしょうか。赤いコンパクトなカバーの中に、はさみや爪やすり、ナイフ、ワインオープナーなどがギュッと詰まっているアレです!

ある企画の打ち合わせでを昨日訪れたのですが…。入るなり美しいキッチンツールの数々に魅了されてしまいました。

すっごくキレイじゃないですか…。うっとり。持ち手がウッドなんです。ウォールナッツ!一つ一つ微妙に色味が違うのも個性です。

スイスではキッチンナイフのブランドとしても広く浸透しているビクトリノックス。持ち手がポリ素材のものは¥900〜手頃な価格で揃い、その種類も用途に合わせて豊富なんです。あれこれ見ているうちに、計5点も買ってました(笑う)。

まず買おう!と思ったのが、冒頭の写真でもご紹介したこの黒いカッティングボード。この溝があれば、トマトや肉を切ったときに出る汁も自然にキャッチ♡オールラウンダーカッティングボードM ¥3800

ほかには、シェフナイフ22cm(¥10000)、ピザや肉用にベストなグルメナイフ(¥1600)、ピーラーでありながら人参の千切りができるジェリエンヌカッター(¥1000)、トマトや桃の皮も上手に剥けるユニバーサルピーラー(¥1000)を購入。どれも使い勝手が良さそうで、デザインもお洒落なんですよね。お店にはレモンやりんごなどのフルーツがあって、ナイフの切れ味を試すこともできました。ふ〜結構買った(笑)。

すっかり満足してお店で寛いでいたら、同行した営業の福田君がりんごの皮を剥き出したので、反射的に動画撮影スタート(笑)。

りんご剥けるの?とか思ってましたが、結構手慣れていて、むしろ私より上手なのではないかと思いました(笑)。「さらにデキる男子セット」として、買った方がいいのではとカッティングボードとナイフを熱くオススメした次第です。

結果、購入(笑)。トロフィーと盾を手にしているかのように誇らしげな笑顔ですね!

毎日使うものですから、気分良く料理できるツールを選びたいものです。でも、あまりにも日常過ぎて、そんなこともちょっと忘れてたかも(汗)。今日からは、料理をするのがまた少し楽しくなりそうです…!これ大事!


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